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集中力が続かない人へ。本業×副業を両立する私が続けているリフレッシュ方法

※本記事はプロモーションを含みます。

KAORI
KAORI
ブライダル業界で正社員とフリーランスを経験し、現在はシューマツワーカーのコンシェルジュとしてワーカーさんのサポートを担当✨ 両方のリアルな働き方を知る立場だからこそ、働くことはもちろん、皆さんの毎日が少しでも豊かになる情報をお届けします🙋‍♀️❤️


「本業が終わってそのまま副業へ…」「納期に追われて休日に何時間もPCへ…」
副業やフリーランスで作業に追われると、焦りからつい休憩を削って「ぶっ続け作業」になりがちです。しかし、休まず走り続けると集中力が途切れ、かえって作業効率は落ちてしまいます。

高いパフォーマンスを維持するカギは、「いかに上手く脳を休めて切り替えるか」。
今回は、科学的根拠に基づいたリフレッシュの重要性と、作業効率を高める「とっておきのティータイム習慣」をご紹介します。

目次[非表示]

  1. 「休まない=偉い」は逆効果。ぶっ続け作業の罠
  2. なぜ「意識的な休憩」が必要なのか?
  3. 最適解は「あえて手間をかけるティータイム」
  4. オン・オフの境界線を作るパリ発「KUSMI TEA(クスミティー)」
    1. KUSMI TEAが選ばれる理由
  5. 【実践レビュー】実際に仕事の合間に飲んでみた本音
    1. デスクに置きたくなるデザインで気分が上がる
    2. 圧倒的な「香り」で強制リセット
    3. 夜の作業やリラックスタイムに嬉しいラインナップ
  6. 集中力が続かない人は、休憩の質を見直そう
  7. まとめ:しっかり休んで、本業×副業の相乗効果を!


「休まない=偉い」は逆効果。ぶっ続け作業の罠


本業の定時後や休日の貴重な時間を使って副業をしていると、「休んでいる時間がもったいない」と感じる方は多いはずです。

私自身、「休憩=サボり」のような罪悪感があり、コーヒーを片手に2〜3時間ぶっ続けで作業をしていました。

しかし、その結果どうなったかというと……「画面を見ているだけで頭が回っていない時間」が増え、後から見返すとタイピングのミスや論理の飛躍が多発していたのです。

「がんばっているつもりでも、実はスピードも質も落ちている」。これが、ぶっ続け作業の最大の罠です。

なぜ「意識的な休憩」が必要なのか?

なぜ適度な休憩が必要なのでしょうか?これには、人間の身体のメカニズムが関係しています。

【集中力の限界】
ウルトラディアンリズム

人間の脳が深い集中力を維持できるのは「約90分」が限界とされています(体内時計の周期)。90分を超えて無理に作業を続けると、集中力や判断力が急激に低下し、ミスが増える原因になります。あらかじめ時間を区切って休むことが大切です。

【脳の切り替え】
副交感神経とリラックス効果

緊張状態(交感神経優位)からリラックス状態(副交感神経優位)へ切り替えるには、温かい飲み物や香りが効果的です。また、お茶に含まれる「テアニン」には脳をリラックスさせるα(アルファ)波を引き出し、頭をクリアにする効果があります。

つまり、ただスマホを眺めてダラダラするのではなく、「一度PCから離れ、五感を使って脳を休めるスイッチ」を作ることが、科学的にも正しい「戦略的なリフレッシュ」なのです。

最適解は「あえて手間をかけるティータイム」

この事実を知ってから、私は作業の合間に意識して「温かい紅茶を丁寧に淹れて飲む」という習慣を取り入れました。

正直なところ、粉末のコーヒーやティーバッグをマグカップにポンッと入れる方が時間はかかりません。しかし、「お湯を沸かし、茶葉を蒸らすための1〜2分」こそが、強制的にパソコンの画面から目を離すための、貴重なリセット時間になることに気づいたのです。

立ち上る香りを楽しんで、一口飲む。このわずか10分~15分の時間が、疲れた脳を完璧にフラットな状態に戻してくれます。

オン・オフの境界線を作る
パリ発「KUSMI TEA(クスミティー)」

そんな私の「戦略的リフレッシュ」に欠かせないのが、今回ご縁があってお試しさせていただいたフランス・パリ生まれのティーメゾン「KUSMI TEA(クスミティー)」です。

KUSMI TEAが選ばれる理由

150年以上の歴史: 伝統と独創的なレシピで世界中で愛されるプレミアムティー

オーガニックへのこだわり: 環境にも身体にも優しい厳選された茶葉

気分で選べるフレーバー: 集中したい時、リラックスしたい時など種類が豊富

「仕事中の飲み物なんて何でもいい」と思うかもしれません。
ですが、あえて少し上質な紅茶を選ぶことで、「今はしっかり休む時間だ」という自分への明確なサイン(オン・オフの境界線)が生まれるのです。

【実践レビュー】実際に仕事の合間に飲んでみた本音

01

デスクに置きたくなるデザインで気分が上がる

まず目を引くのが、この洗練された缶のデザインです。殺風景になりがちな作業デスクに置くだけで、視覚的にとてもテンションが上がります。「今日の仕事が終わったら(またはこのタスクが一区切りついたら)美味しい紅茶を飲もう」という、良いモチベーションアップに繋がりました。

02

圧倒的な「香り」で強制リセット

お湯を注いだ瞬間に、華やかな香りが部屋に広がります。 「これを飲んだからといって魔法のように作業スピードが2倍になる!」なんて嘘は言いません。ですが、香りを深く吸い込むことでガチガチだった肩の力が抜け、「焦って作業をしていた自分」を一度冷静に俯瞰できるようになりました。

03

夜の作業やリラックスタイムに嬉しいラインナップ

個人的に特に魅力的だと感じたのが、カフェインレス(デカフェ)やハーブティーの充実ぶりです。 1日の仕事終わりに一息つきたいけれど、夜にカフェインを摂ると睡眠に響く」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。特に本業後に副業に取り組む方にとって、夜のカフェイン問題は深刻です。KUSMI TEAなら、翌日のパフォーマンス(睡眠の質)を邪魔することなく、夜の作業中や終業後のリフレッシュに安心して取り入れられます。

よかった点

・ 本場フランスのワークショップ製ならではの、贅沢で奥行きのある香り
・ デスクワークの合間の「良い区切り(スイッチ)」になる
・ デカフェ(カフェインレス)やハーブティーも豊富で、1日のどのシーンでも楽しめる
・ デザインが洗練されており、ウェルネスに関心のある男女問わずデスクに映える
・ 150年の歴史と品質の高さがあり、プレゼントやギフトにも喜ばれる

気になった点

・ 一般的なスーパーでは見かけにくい(公式サイトや直営店が中心)
・ 価格は一般的な市販のティーバッグより少し高め

ただ、最高品質の茶葉を使った本格的なティータイムが、1杯あたり数百円程度。
カフェに行く手間やコスト、心身を整えるウェルネス効果を考えれば、自分への投資として十分満足しています。

集中力が続かない人は、休憩の質を見直そう


本業と副業の両立は、短距離走ではなく長距離マラソンです。

長く、そして高いパフォーマンスを保ち続けるためには、質の高い「給水ポイント(=リフレッシュ)」が欠かせません。

もしあなたが「最近集中力が続かない」「副業のオン・オフがうまく切り替えられない」と悩んでいるなら、作業ルーティンに「KUSMI TEAでの一息」を取り入れてみてはいかがでしょうか。

👉 KUSMI TEA(クスミティー)公式サイトでフレーバーを見る

まとめ:しっかり休んで、本業×副業の相乗効果を!

副業やフリーランスは、自分で働き方をコントロールできる一方で、気付かないうちに働きすぎてしまうことがあります。

①ぶっ続け作業は避け、90分を目安に小休止を取る

②温かい飲み物と香りで、脳と自律神経をリセットする

③上質な紅茶(KUSMI TEA)で、明確な「オン・オフの境界線」を作る

ただ長時間PCに向かうのではなく、歴史ある上質な紅茶とともに「意識的にリフレッシュする時間」をつくることが、長く高いパフォーマンスを維持するコツです。

メリハリをつけることで、結果的に仕事のスピードも質も向上します。
ぜひ、あなたにぴったりの「戦略的リフレッシュ習慣」を見つけて、より充実した働き方を実現してくださいね!



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